北谷町・砂辺でビーチダイビング!

FUNダイビング
(ライセンス保持者)

こんな方にお勧め!

 沖縄到着後からファンダイビングをしたい方、ボートの集合時間に間に合わない方、久しぶりのダイビングでボートダイビングに前に慣らしておきたい方、船酔いが心配でボートダイビングができない方、ゆっくりビーチでダイビングを楽しみたい方などにお勧めです。
 当店ではアドバンスドオープンウォーターダイバーコースやスペシャルティダイバーコースのライセンス講習の開催地としても利用しております。海況が良い日は体験ダイビングやナイトダイビングの開催もできる人気のダイビングポイントです。

沖縄ビーチダイビング
  • コース料金
  • 2ダイブ:12000円
  • 追加ダイブ:5000円

(ガイド料・タンク代・ウエイトシステム・保険料・那覇市内宿泊先送迎・ドリンク・消費税込み・器材レンタルは別途)

  • お得な特典
  • 2名様以上での開催でダイビング器材レンタル半額♪

※リピーターもしくはInstagramのフォロワーが対象です。


1 ご予約・お問合せ

 ご新規様はご予約頂く前にホームページで北谷町砂辺でのファンダイビングの流れやタイムスケジュール、料金やご注意事項の確認をお願い致します。わからないことがありましたらお問合せフォームよりお気軽にお問合せください。下のボタンを押して頂くとファンダイビングのお申込みフォームへと移動します。こちらから返信メールを送らせて頂きますのでご確認ください。

※リピーター様はメールやLINEでのご予約も可能です。

2 宿泊先or空港へお迎え!

 宿泊先へ07:30を目安にお迎えにあがります。水着着用のうえ、時間厳守でロビーもしくは出入り口にお越しください。道中コンビニに寄って軽食や必要な物を購入して頂くことも可能です。このメニューは沖縄到着後の開催もできます。

ダイビングポイント到着!

 那覇市内の宿泊先からは40~50分で到着します。到着後は器材のセッティングやウエットスーツに着替えます。準備完了後ブリーフィングをおこないます。

4 3DIVE以上の場合

 3DIVEする場合は2DIVE終了後お昼休憩をします。昼食はダイビングポイントの近くには有名な沖縄そばさんがありますので食べに行くことも可能です。1時間程休憩をしたら午後からのダイビングを開催します。

5 お疲れ様でした!

 片付けや着替え、ログ付け、精算が済み次第宿泊先までお送り致します。精算は現金のみです。ダイビングポイントの近くには有料で使えるシャワー施設がございますので、ご希望の方はご利用下さい。 交通状況にもよりますが、那覇市内に戻るまで40分~1時間程で到着します。

【参加条件】
PADIオープンウォーターダイバー以上
※沖縄到着日のご参加も可能です。12:00までに空港3F2番出入口付近で待ち合わせ可能な方に限ります。
【通常料金】
2ダイブ 12000円
追加ダイブ 5000円
【当日必要なもの】
  • ダイビング器材【レンタル可能】
  • Cカード
  • ログブック
  • 水着
  • 着替え
  • タオル
【推奨ダイビングライセンス

ダイビングポイントをクリックすると詳細ページへ移動します
北谷町のビーチダイビングポイント
砂辺NO.1
カリフォルニアサイド
難易度:初級~上級
沖縄本島で1番綺麗なソフトコーラルが広がっているダイビングポイントです。人気のニモや水中ポスト、ドカンなどもあります。東風の時はとても穏やかです。北風・南風・西風の日はうねりが生じるためエントリーができません。
風が無く、海況が良い日はファンダイビングやライセンス講習体験ダイビングの開催可能な人気のビーチダイビングポイントです。
5月下旬~6月上旬のサンゴの産卵でも有名なポイントです。
その他・中南部
ビーチダイビングポイント
大渡海岸
難易度:初級~
リピータ様限定メニューです。
北風に強いポイントでリーフ内の湾内はとても浅いので体験ダイビングやスノーケリングも開催可能ですが、エントリーするまで5分以上は歩きますので、体力に自信がない方は辛いです。
ファンダイビングの場合はリーフを超えて沖へ進みます。リーフを抜ける時は水路を使います。潮の上げ下げを利用すると少しは楽になります。潮や天候の状態が良好の時のみ開催となります。
完全な地形ポイントなので地形好きには最高のポイント♪トンネルやクレバスが無数にあり、ホソカマスの群れなどと遭遇できることもあります。浅場のダツや沖のサメには要注意!
エントリー・エキジットが大変なので糸満からのボートダイビングがお勧めです。
残波岬
難易度:中級~
リピーター様限定メニューです。
真栄田岬から車で移動すると約10分で到着します。
地形派、カメラ派ダイバーには最高のポイントです。ドロップオフ、大きな岩、クレバス、トンネルなどなんでもあります。潮の流れがあるときは大物も狙えるポイントです。ただエントリー・エキジットがとても大変です…。器材を背負ったまま足場の悪い場所を歩かなければいけないので、体力に自信のある方向けです。そのため浅場のハードコーラルはとても綺麗な状態で維持されております。